オイレンのラノベ置き場・双札

月から金、土はときどきを目標に私が書いたラノベを置いていきます。

オリジネイトスター/7 妖魔版

オリジネイト・スター 7 妖魔版
 
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 山中に作られたオフロードコースを駆ける、
 木漏れ日の森の中をひどい揺れに苛まれながら駆け抜ける・・・
 「お疲れ様でーす!」
 バイクをコースを避けて止まると、コウの声が響いてきた・・・
 そして、でかい画面のタブレットを見せ
 「見てくださいよ、予選、このまま行けば5位ですよ!」
 「お、マジか?」言いながら俺はバイクを降りコウに向かい「本選、1位行けるかもな」
 「は、調子に乗るでないわ」
  いつの間にかバイクにかかりきりのおやっさんがまたも・・・
 「にしても・・・これは・・・」いきなりおやっさんがコウの方に顔を向け「コウ!」
 「あ、はい!」
 「手伝え!持って帰ってダメージの検証じゃ!」
 「わ・・・わかりました!!」
 何かあったのか?などと考えてる間にもおやっさんは今度は俺に口物がへの字に歪んだ厳しい顔を向け
 「マコト、お前は先に帰って体を休めとけ!!」
 なんだってんだ一体・・・
 
 「やぁやぁ、諸君、お集まりのようで!」
 マザーブラックホール様の御前で、そいつは姿を現した、
 岩が集まった体にその岩に髪の毛のような文様が描かれている黒い奴、
 髪の毛座のブレイザ、それが奴の名だ、俺は思わず声を上げた
 「ここ最近ずっと姿を現してなかったがどうした?」
 と、そいつはふざけたように両手を肩外側まで上げ
 「やぁやぁ、ビクドグ、バットナー、お久しぶりだ、なに、いろいろ研究をね・・・」
 「研究?」
 「世間話は後でも出来る、まずは必要である報告を先にしてもらおう・・・」
 「申し訳ない、マザーブラックホール様!」
 そうして、ブレイザはマザーブラックホール様に頭を下げた・・・
 「まずは、私が手に入れたコスモスターを・・・」
 そうして、光の球がマザーブラックホール様に飛んで行く・・・
 その間にもブレイザは得意そうに顔を上げ
 「大変だったんですよ、被験者の家族の死に際を何度も何度も見せて、ああ、もちろん、呪詛の言葉を吐きかけているように編集し直してね」
 「悪趣味な・・・力でどうにかすればいいだろう」
 「・・・確かに、ねちっこいのは好きではないな・・・」私達の言い様にブレイザは素早く俺達に顔を向ける
 「何を言う、私は職務に忠実であるだけだぞ!」
 「3人ともそれまで、ブレイザ、詳細な報告は後で訊こう、重要な分を先に行ってもらおう」言われたブレイザはマザーブラックホール様に顔を向け直しまたも頭を垂れ、
 「はは!そして、これが研究成果でございます!」
 ブレイザが数枚の紙をマザーブラックホール様に差し出した
 「被験者が偶然高い知能を持っていましてね、それで・・・」
 「そのペラい紙に何の価値があるってんだ」ブレイザの視線が馬鹿にしたように俺に向く
 「おや?紙そのものが重要ではなく、書いてあることこそ重要なのですよ、それぐらいわかっていらっしゃいますよねぇ、それとも、犬並みの知能ではそんなことも理解できませんか?」
 けっ
 「マザーブラックホール様、こいつに何を頼んだのですか?」
 「・・・それはだな・・・」
 「それはわたくしが説明いたしましょう!!」
 言ってブレイザが立ち上がる!
 「なに?」
 「この紙にはですねぇ・・・なんと、怪人の強化方法が書かれているのですよ・・・」
 「なんだと!?」俺の疑念を無視しながらもブレイザが大仰しくマザーブラックホール様の方に向く!
 「さぁ、マザーブラックホール様!我らにその力をお示しください!!」
 「ふむ・・・いいだろう・・・」
 紙がマザーブラックホール様に吸い込まれたと思ったら、コスモスターが祭壇の一つに
 「はぁああああ・・・」
 マザーブラックホール様の気合の声とともにあたりに地響きが巻き起こる・・・!!
 
 「マキュリーブレイドフィニッシュ!!」
 俺の水の剣が、重力異常によって遮られたフェンスに振り下ろされる、しかし、それは容易に曲がり、無効化された・・・
 「だめね、やっぱり・・・」
 「これぐらいじゃどうにかならないってことか・・・」
 マホもあきれ顔の中で、変身が解ける
 「とにかく、今日は戻ろう、他の手を考えた方がいい・・・」
 「そうね、そうしましょう・・・」
 そうして、バイクで山道を下り、次第に遠くに景色をのぞむ舗装された道に変わって行く・・・
 「そういえば聴いた?政府の調査部隊が突入を試みようとしたけど失敗したって・・・」
 「ああ、聴いた聴いた、ったく、政府がどうにかしてくれりゃこんな苦労しなくて済むんだがな・・・」
 「やっぱり、私達がどうにかしなきゃいけないのよ」
 「だろうな・・・」
 ピーッ!ピーッ!ピーッ!
 な・・・怪人!?
 急いでデジタルウォッチの指示のもとに現場に急ぐと、そこには、
 頭に角を生やした馬の頭を持つ鎧を着たような怪人が!?
 奥には頭の禿げ始めた太り気味のおっさんも見える!
 「マホは隙を見てあのおっさんを逃がしてくれ!」
 「わかったわ!」
 デジタルウォッチにカードメモリーを装填!
 「変身!」
 「チェンジ!!ミスリル・スターァアアアア!!聖なる銀の鎧を身に纏い「おっし行くぜ!」
 「来い!」
 まずは先制で右拳を叩き込む!
 ガチン!
 何か、闇のヘックス集合体シールドのようなもので弾かれた!?
 「なんだ今の?」
 「どうした?私には効いていないぞ?」
 「これなら・・・!」
 「チェンジ!!サターン・アァアアアアアッム!!悪魔の「さらにこいつ「タウラスストライク!!」
 「どりゃああ!!」「タウラスチャージダッシュ!!」
 牛の幻影の現れた右拳を叩きつける、
 ガキン!
 が、弾かれただと!?
 「どうした?この程度か・・・?」
 「それなら・・・!」
 「チェンジ!!マキュリーィイイブレーーーーイド!!その吹き出す水はただただ「さらにこいつだ」
 「キャンサーストライク!キャンサーシ・ザーズ!!」
 水の刃が蟹爪の幻影に導かれ、二股に・・・おし!
 「さらにダメ押しだ!!」
 「キャンサー・コンストレーション・フィニッシュ!!」
 大きな蟹の幻影に導かれるように水鋏を開きながら奴に突き出し、挟む!
 バキン!
 「な・・・折れた!?」
 「その程度か・・・?やはり・・・話にならんな!!」
 怪人の上半身から上半分のイガのように十幾つの角が生えた!?
 角がまわりに発射され、さながらミサイルのように飛んで突き刺さり爆発して街を崩壊させていく・・・!?
 「も・・・もうやめてくれぇ!!」
 向こうのおっさんの声が響き渡るも、どうすることも・・・いや、一か八か突っ込んで行動を止めるくらいなら・・・迷ってる暇はない!!
 「待て!見つけたぞダークマタァ!!」
 え?誰!?
 声が聞こえた左向こうの下り階段より飛び出してきたのは大型のバイク・・・
 それが大きく俺達を飛び越え着地、滑りつつも横になり止まった・・・
 そこにいたのは、赤いヘルメットを着けた黒のライダースーツの男!?
 それがヘルメットを外す、中から見えたのは、髪を逆立てた精悍な男、
 ヘルメットをバイクに置き、こちらに、いや、ダークマターに近づいていく・・・
 「なんだ貴様は!?」
 「貴様らに家族を奪われたものだ!街を破壊し、これ以上悲しみを振りまくというのなら、この俺が許さない!!」
 あれは・・・端が太極図のように青と黒に塗り分けられた・・・俺と同じ12宮のボタンが存在するデジタルウォッチ!?
 カードメモリーをセットした!?
 「変身!!」
 画面を押す!?
 すると、その体が脇が白、外側と中側が黒に縦に塗り分けられたスーツに、そこに少しメカニカルな付ける場所に白黒反転させる色合いのアーマーが付いて行く
 「チェンジ!!プレーンドアストォオオ!!」
 「アスト・・・?」
 アスト・・・?
 「星天の力秘めし闇にありて光宿す戦士、プレェェェェエエンドアストォオオ!!」
 「行くぞ」
 怪人に向かって行く
 「待てそいつは!」
 「は、貴様の攻撃など効かん!」
 「はぁああああ!!」
 気合の入り切った拳の一撃に、怪人のバリアがまるでガラスが砕けるような音を立てて砕けた!?
 「な・・・なぜだ!?」
 「この程度かぁあああ!!」
 続けての蹴りにより吹き飛ばされる怪人!
 「ええい!」
 怪人が角のミサイルをアストに向けた?!
 「面白い・・・」
 カードをセットしてボタンを
 「牡牛座、天秤座、蟹座」画面を押した!
 「チェンジ!!プルート・プレッサーァアアア!!」
 今度は左右から潰すプレス機の幻影が現れ一体化!?
 顔は二本の縦線で顔面を守る鋼鉄の仮面を付け、胴体は鋼の機械のような物を着け、両腕は真っ平らなスタンプ上の鋼となる・・・
 「それがどうした!!」
 怪人がミサイルを発射!!一旦内側と外側でまっすぐと分散軌道を描き、前方全方位よりアストを襲う!
 「はぁあああ!」
 それの両腕を左右に振るうように振り回し、角のミサイルを次々と落とす!
 「鋼の圧力で全てを押し潰す圧腕!!プルゥートォォオオ・プレッサーァァァァアアアアアアア!!」
 「だから何だというのだ!!」
 怪人が走り込んでいくが、迎え撃つ様に両の拳で挟み攻撃するアスト
 「いてっいてっ!何てな!」
 すると、怪人が至近距離からの角のミサイル!あの両手で防げるのか!?
 起こる爆発、爆煙が晴れ、そこではアストが・・・なんと盾を構えて立っていた!?
 よく見ていなければわからなかっただろう、アストのあの左手が、伸びる様に下に長いカイトシールドに変形し、それでミサイルを防いだのだ
 「姑息な真似しかできないのか?」
 さらに、もう一方のプレス機装備が外れ、長い柄が出てハンマーに!?
 ハンマーを縦に横に縦に弧円を描くように振るい次々と当てて行く!
 「げっがはっ!がっ!」
 「出血大サービスだ」
 またメモリを出してセットした!?
 「獅子座、蠍座みずがめ座」画面を
 「チェンジ!!マーズフレイマーァアアア!!」
 すると、ゴミ焼却場の幻影が現れ、胸部以上と一体化!?胸から上が正しくごみ焼却場となる!?
 「ゴミと敵を灰と焼き尽くす地獄の業火・・・マァアアアズフレイマーァァァアアアアアア!!」
 「ダークマターは焼却だ!」
 その突き出された両腕から、火炎が放出される!
 「ちょ!?あち、あちちち・・・」
 「とどめはこいつで刺してやる!」
 「牡牛座、天秤座、蟹座、チェンジ!!プルート・プレッサーァアアア!!鋼の圧力で全てを押し潰す」
 画面を押した!?
 「プルートプレッサーフィニッシュ!!」
 アストが両腕を広げると、そこに大きく広げるプレス機の幻影が怪人の左右に・・・
 「はぁあああ!!」
 大きく拳を叩きつけると、それに連動してプレス機も怪人を左右から押し潰し爆発!消滅させた・・・
 「おぉおお!」
 おじさんからコスモスターが放出され、アストのデジタルウォッチに行って一体化する、
 そして変身が解け・・・バイクにまで歩き、乗る・・・
 と、微かに俺たちの方に視線を向け
 「じゃあな、これ以上関わって、危ない真似するんじゃないぞ」
 そう言って、ヘルメットをかぶり元来た場所の方に去って行ったのだった・・・
 ・・・何だったんだ一体・・・
 
 なんだ・・・!?予選の時とは感覚が・・・違う!?
 揺れる山道を駆け抜けていくも、揺れの具合がひどく、手元が定まらない。
 そのまま周りのバイクと共に駆け・・・結果は三位に終わった・・・
 「どうしたんですかマコトさん、調子悪いんですか?」
 「・・・」
 レース終わりのコウはそう言って話しかけてきたが、その後ろのおやっさんはこっちを見て黙ったままだ・・・
 確かに俺は今調子が悪いかもしれない・・・こんな時は・・・
 仕方無い・・・あそこに行ってみっか・・・!
 
名・ダークマターのバットナー ダークマター
概・M モンスター 使役3 妖力2100 哺乳・闇属性
発・戦闘前・自任意・このターンの間のみ・条文の頭に指定:
条・主対象:一・次の戦闘に参加するこのモンスター
      二・自分のチャージゾーンにある、発動タイミングの満ちた
        戦闘前タイミングと
        カテゴリ、闇属性と妖力持ちのコスト1のリサイクル
   略・“”
効・第一効果:二をコスト0扱いで発動する
文・空を飛びながら苛烈な攻撃を仕掛けてくる空戦幹部、
  マザーブラックホールに忠誠を誓い、闇の力を振るう!!
 
名・オリジネイト・アスト プレーンドアストフォーム
概・M モンスター 賃金1 生命力1000 オリジネイト・光属性
発・無し・無し・無し・条文の頭に指定:
条・主対象:無し
効・第一効果:無し
文・ダークマターと戦う苛烈なるもう一人の存在、
  星天の力秘めし闇にありて光宿す戦士
  プレーンドアストォオオ!!
 
名・さらなる闇を、ダークマター
 
名・闇の残滓 ダークマター
 
名・そらに広げし闇の翼・・・ ダークマター
概・R リサイクル 使役1 エフェクト・闇属性
発・戦闘前・自任意・次の戦闘終了まで・条文の頭に指定:
条・主対象:一・次の戦闘に参加する
        自分の、名前に『ダークマター』と付いたモンスター、
      二・次の戦闘に参加する相手のモンスター
      三・自分のなにも置かれていない場所1つ
   略・“”
   主対象単体であるため全対象とする
効・第一効果:一が二に戦闘で勝利した時、
       ・この戦闘の戦闘後終了時に三に移動させる
文・その闇は、そらをも破壊するのか・・・?
 
名・ヒーローカウンター オリジネイト
 
ダークマター
ダークマターのバットナー ダークマター M 使役3 妖力2100 哺乳・闇属性 戦闘前
裏:0表:3
 
オリジネイト
オリジネイト・アスト プレーンドアストフォーム M 賃金1 生命力1000 オリジネイト・光属性
オリジネイト・スター サターンアームフォーム M 賃金2 生命力1400 オリジネイト・地属性 戦闘前
裏:2表:1
 
ダークマターのバットナー ダークマター M 使役3 妖力2100 哺乳・闇属性 戦闘前
 
戦闘開始!!
 
オリジネイト・アスト プレーンドアストフォーム M 賃金1 生命力1000 オリジネイト・光属性
 
名・オリジネイト・スター・シャイン!!
概・R リサイクル 賃金0 スピリット・光属性
発・戦闘前・自任意・次の戦闘終了まで・条文の頭に指定:
条・主対象:次の戦闘に参加する自分のモンスタ
   主対象単体であるため全対象とする
効・第一効果:主対象の生命力を200上げる
  ・主対象の名前に「オリジネイト」と入っていた時
   さらに生命力を400上げる
 
名・ダークマターのバットナー ダークマター
概・M モンスター 使役3 妖力2100 哺乳・闇属性
発・戦闘前・自任意・このターンの間のみ・条文の頭に指定:
条・主対象:一・次の戦闘に参加するこのモンスター
      二・自分のチャージゾーンにある、発動タイミングの満ちた
        戦闘前タイミングと
        カテゴリ、闇属性と妖力持ちのコスト1のリサイクル
   略・“”
効・第一効果:二をコスト0扱いで発動する
文・空を飛びながら苛烈な攻撃を仕掛けてくる空戦幹部、
  マザーブラックホールに忠誠を誓い、闇の力を振るう!!
 
オリジネイト・スター・シャイン!! ダークマターのバットナー ダークマター 相殺
 
名・オリジネイトアタックプロージョン!! 
概・R リサイクル 賃金1 エフェクト・光属性
発・相殺時・自任意・時限無し・条文の頭に指定:
条・主対象:一・相手と自分で相殺した、生命力と妖力を持つ、(同じではダメ)
        戦闘前タイミングのリサイクルとモンスター効果(同じではダメ)
      二・次の戦闘に参加する、
      三・自分がリサイクルで相殺したとき、
        このリサイクルのの賃金に指定、使用出来る
   略・“”
   主対象単体であるため全対象とする
効・第一効果:相手のカードの効果を発動させ、
       次の戦闘が行われるまで、
       自分の次の戦闘に参加するモンスターの
       生命力を1000上げる
文・ぶつかり合う力が光を生み出し、その光をも利用する!!
 
名・ダークマターのバットナー ダークマター
概・M モンスター 使役3 妖力2100 哺乳・闇属性
発・戦闘前・自任意・このターンの間のみ・条文の頭に指定:
条・主対象:一・次の戦闘に参加するこのモンスター
      二・自分のチャージゾーンにある、発動タイミングの満ちた
        戦闘前タイミングと
        カテゴリ、闇属性と妖力持ちのコスト1のリサイクル
   略・“”
効・第一効果:二をコスト0扱いで発動する
文・空を飛びながら苛烈な攻撃を仕掛けてくる空戦幹部、
  マザーブラックホールに忠誠を誓い、闇の力を振るう!!
 
名・そらに広げし闇の翼・・・ ダークマター
概・R リサイクル 使役1 エフェクト・闇属性
発・戦闘前・自任意・時限無し・条文の頭に指定:
条・主対象:一・次の戦闘に参加する
        自分の、名前に『ダークマター』と付いたモンスター、
      二・次の戦闘に参加する相手のモンスター
      三・自分のなにも置かれていない場所1つ
   略・“”
   主対象単体であるため全対象とする
効・第一効果:二が一に戦闘で敗北、引き分けた時、
       ・この戦闘の戦闘後終了時に
        戦闘でのトラッシュ送りを無効化し三に移動させる
 
ダークマターのバットナー ダークマター M 使役3 哺乳・闇属性 妖力2100 戦闘前 トラッシュ!
 
戦闘終了
 
オリジネイト・アスト プレーンドアストフォーム M 賃金1 オリジネイト・光属性
生命力1000-300+1000+1000 計2700
 
ダークマター
 
戦闘開始!!
 
オリジネイト・スター サターンアームフォーム M 賃金2 生命力1400 オリジネイト・地属性 戦闘前
 
ダークマター ダメージ
 
戦闘終了
 
オリジネイト・スター サターンアームフォーム M 賃金2 生命力1400 オリジネイト・地属性 戦闘前
 
ダークマターのバットナー ダークマター M 使役3 哺乳・闇属性 妖力2100 戦闘前
 
戦闘開始!!
 
オリジネイト
 
ダークマターのバットナー ダークマター M 使役3 哺乳・闇属性 妖力2100 戦闘前
 
戦闘終了
 
オリジネイト ダメージ
 
ダークマター
山札:27枚 手札:4枚 ライフカード:3枚
チャージゾーン:3枚 トラッシュ:3枚
モンスターゾーン
無し
 微かな残闇 ダークマター J 使役零 妖力-300 宇宙・闇属性 戦闘前
 
VS
 
オリジネイト
山札:27枚 手札:4枚 ライフカード:4枚
チャージゾーン:3枚 トラッシュ:2枚
モンスターゾーン
無し
オリジネイト・スター サターンアームフォーム M 賃金2 生命力1400 オリジネイト・地属性 戦闘前
 
 見参!オリジネイト・アストォオオ!!
 新なるウォッチにメモリをセット!!
 「オリジネイト・アストォオオ!!」
 闇において光を宿す戦士、オリジネイト・アスト!
 君も変身!!
 DX・アストウォォオオオッチ!!
 
 プルートメモリー&マーズメモリーも同時発売!
 
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